要約(by Gemini)
- 直感での調理:業務スーパーの粉と独自の配合・焼き時間で、丁度6枚のお好み焼きを完成させた。
- 配分の偏り:焼きながら提供したことで、3人の食べた量に1.5枚〜2.75枚と大きな差が出た。
- 家族の変容:同じ場にいつつ別々に食べる様子から、家族の交流の形が変わったことを実感した。
本文
業務スーパーのお好み焼き粉1kgを使ってお好み焼きをつくった。
今回の分量は以下の通り
- お好み焼き粉: 300g
- 水: 450g
- 卵: 4個(本当は6個が適量らしいけれど、つなぎがゆるくなるので昔から少なめにしている)
- ひき肉: 270g(いつもはバラ肉なんだけれど)
- キャベツ: 分量不明(いつも適当に切っている)
この分量で、大きめのガラスのボールがほぼ満杯になった。適当なのに適量になる感覚は良くある。いつもどうしても直感を信じてしまうのは、こういう経験が多いからなのだろうと思う。
1枚焼くのに表4+裏6+表3で13分かけるのが自分のやり方。1枚あたりの分量にムラができたが、結局6枚焼くことができた(業務スーパーのお好み焼き粉の説明通り)。
さて、3人でこの6枚を食べたのだが、これも均等にはならず。全部焼き上がってから食べるのではなく、焼きながらなので、調整はしていかないといけない。早いもの順、食べ放題、というわけにはいかないのだ。
- 家族1: 6 x 1/4枚
- 家族2: 7 x 1/4枚
- 家族3: 11 x 1/4枚
これって随分な差だな、それにしても。焼きながら、ということもあるかもしれないけれど、誰も同時には食べてないのも変な感じ。そういえば一緒にいるけれど一緒に食事とること少なくなったなぁ。どんな家族?
